Q&A


なぜ業種に関係なく「模倣かつ実践」できるのですか?

業種に関係なく「模倣かつ実践」できる理由

 

会社で成果を上げるために必要なこと

 

例えば……

 

適材適所に差配する人事

 

社員のモチベーションの向上

 

社員の効率や生産性を向上させる会社の仕組みや上司によるマネージメント

 

社員全員の意思統一

 

社員全員の能力向上

 

社員全員の仕事に対する意識改革

 

会社の雰囲気を良くすることetc……

 

一端ではありますが、これら「内政」と「統率」は業種に関係なく、どの会社も行う共通のものだからです。

 

例えば、飲食業、IT業、銀行業、建設業、不動産業など、業種も行うことも全く異なりますが……

 

各会社それぞれに目的の違いはあれど、その目的を達成するために各リーダーたちが適切なマネージメントを行い、部下一人一人のモチベーションと効率、生産性を上げることや、意思統一、能力向上、意識改革、また、それらを円滑に行うための人事や組織システムは、業種に関係なく全ての組織が行います。

 

人が人を率いて目的を達成するということに違いはありませんし、会社組織として存在している限り「内政」があることにも違いはありません。

 

弊社のプログラムは、すべての会社に存在する「会社の内部の仕組み(内政)」と「会社外部での利益獲得(外交)」、「内政、または上司からのマネージメント」の中でも、古今東西の業種に関係なくリーダーたちが共通して行い、卓越した成果を上げたものを提供しているので、業種に関係なく効果を上げることができます。


なぜ会社規模に関係なく「模倣かつ実践」できるのですか?

会社規模に関係なく「模倣かつ実践」できる理由

 

成功したリーダーたちは、卓越した成功を手に入れた後でプログラムで伝えている「内政」「外交」「統率」の手法を使っているのではなく、組織の立ち上げ当初から行うことで成功し、その後も一貫してその手法を用い続けることで、その成功を維持継続しているからです。

 

なので、零細、中小、大企業の会社規模に関係なく「模倣かつ実践」することができます。

 

 

また、会社が新しい考えや方法を導入する場合、問題が3つあります。

 

1.適用する会社規模の大小によって、効果が出る場合と出ない場合がある

 

2.適用する会社規模の大小によって、その方法が使える場合と使えない場合がある

 

3.適用する会社の業種次第で、その方法が使える場合と使えない場合がある 

 

という3つの問題です。

 

例えば、大会社が何億もかけて行うマーケティング方法は個人会社では使えませんし、派遣業のノウハウが、小売業に使えるとは限りません。

  

手法には適用する会社規模の大小、業種の違いによって、効果の出る出ない、使える使えないがある場合が存在しますが…

 

 

弊社が発見した、卓越した成功を手に入れたリーダーたちの「方法」を適用するのは、上記の通り、会社の規模の大小、会社の業種も関係ありません。

 

それには、適用する会社規模や業種に合わせて、プログラムの使い方を変えるだけです。

 

また、具体的な外交(マーケティング)手法(プログラムB)は、あらゆる業種、あらゆる規模の会社が、それぞれの規模に応じて行うことができる効果的な手法のみで構成しています。

 

※会社が小規模のクライアント様につきましても、今後の成長を見越して「方法」を適用されると、より円滑かつ急速な会社の成長が見込めると推測します。 


類似したものが他社にありませんか?

大半の他社は、成果を上げるための手法を主に「マーケティングの改善」「広告宣伝」などの「外交成果を上げるアプローチ」を主に行っていますが、その成果を上げるのは戦略や戦術ではなく社員すなわち人です。

 

彼ら彼女らの「外交成果」や「モチベーション」「効率と生産性」は、すべて、会社の仕組みすなわち「会社の内政」と、上司からのマネージメントすなわち「上司による統率」によって決まります。

 

成果を上げるための手法を

 

卓越した成功を手に入れ、維持継続したリーダーたちが共通して行っている「具体的な手法」を伝えているもの

 

「内政」「外交(マーケティングではあるが、上記のようにあらゆる会社で使え、効果を上げることができるもの)」「統率」手法という観点に着目したもの

 

業種や規模に関係なく、あらゆる企業が模倣かつ実践できる」ように構成したもの

 

以上は、弊社以外には存在しないと断言でき、非常に特殊性の高いものになります。

 

そのため、卓越した成功を手に入れたリーダーたちの「方法」をご自身の調査で手に入れようとすると、凄まじい時間と手間(時間にして7000時間は軽く超えます)がかかり、また、大変申し上げにくいのですが、それを行ったとしても「方法」を発見することは恐らく不可能です。


コンサルタントとは何が違いますか?

弊社の全てのプログラムは「卓越した成功を手に入れたリーダーたちが実際に用いていた、あらゆる業種、あらゆる会社規模で「模倣し実践」できる、卓越した成果を上げるための基盤「内政」「外交」「統率」の手法を、クライアント様それぞれの目的に応じて、直接教えるのではなく、ホームページ上にて音声によって提供するもの」です。

 

コンサルタントのように、その人と顧問契約を行い、実際にクライアント様の元に出向いて、その業界にのみ特化した解決案を提供することとは、分野、種類が根本的に異なります。

 

コンサルタントとは「実際にクライアントの元に出向き、自分の経験と知識を基盤として、「その業界や分野のみに特化」した採決案を提示する人」ですが、これには2つの弱点が存在します。

 

1に、そのコンサルタントの「経験という最も強い主観」を通した見方によって提供される内容は、どうしてもその人の主観や意見が入る

 

2に、顧問契約料を払い続けなければならない

 

この2つです。

 

大半のコンサルタントのように、経験という主観的なものを基盤としたものは、それとともに知識の背景があっても「経験という最も強い主観」によるフィルターがかかっています。

 

なので、内容を作る際に自分の経験や主観にないものは、そもそもの理解ができない

 

または、自分の価値観が崩れるために理解を拒絶するため、それを意図的に削除し、その内容はコンサルタントの経験の範疇を超えることは非常に難しいものがあると言わざるを得ません。

 

 

また、成果が上がるかどうかは、そのコンサルタントの経験を通して作られた内容が

 

依頼した会社やリーダーの価値観

 

その価値観に則して行われる日々の業務に合う

 

この2つに大きく左右され、合う場合は大きな成果が見込めますが、合わない場合は成果は見込めません。

 

また、コンサルタントは依頼期間中ずっと顧問契約料を払い続けなければなりません。

 

 

弊社の全てのプログラムは、創業者の「経験というフィルター」の一切を排除し、「2000年前より今に至る卓越した成功を手に入れたリーダー」という膨大な調査対象の中から

 

彼ら彼女らが実際に行っていた、あらゆる成果の基盤となる「内政」「外交」「統率」の手法の中でも、「時代や業種、組織規模に関係なく共通して行っていたもの」のみを抜粋

 

その中でも「現代の企業が模倣かつ実践できる方法」のみを抜粋し、クライアント様が必要とされるものをピンポイントでご購入いただけるように、それぞれの専門の内容ごとに分けて提供しています。

 

※例えば、成功や失敗の法則、凄まじい成果を発揮する人事、モチベーションや効率や生産性を上げる組織システムやマネージメント、ビリオネアたちの販売の戦略と戦術など


一定期間の顧問契約はありませんか?

大変申し訳ございませんが、全てこのホームページ上での音声ファイルによる提供であり、上記のコンサルタントのような一定期間の顧問契約は行っておりません。

 

ですが、より深く知りたい方のために、ご購入後に電話コンサルティングサービスを設けております。

 

プログラムをご聴講された後に、ご検討ください。


返金や取引破棄は可能ですか?

大変申し訳ございませんが、「モノ」ではなく、ホームページ上にアップロードした音声データという知的財産を提供しているため、弁護士や税理士などのサービスを受けた後や、マッサージ、美容整形などのサービスを受けた後の返金ができないのと同様に、お振り込み後のキャンセルや返金は応じることができない旨をご了承いただけますようよろしくお願いいたします。

 

お申込みフォーム送信後の7日以内にお振り込みが確認できない場合、キャンセル扱いとさせて頂きます。(違約金は一切発生いたしませんので、ご安心ください。)

 

ですが、これらの心配をしていただく必要はありません。

 

世界でも弊社しかお伝えできない「卓越した成果を上げることに成功したリーダーたち」が「どのような手法を行ったことで組織全体でその成果を上げることができたのか」という具体的な手法し、必ずやあなたが知らないご満足いただける「智慧という名の情報」をお伝えいたしますことをここにお約束いたします。