B.ビリオネアの12の販売の戦略とそれを支える戦術

 

今以上の更なる販売成果を手に入れ、その成果を維持継続したい経営者である「あなた」のために…

 

業種、会社規模に関係なく、卓越した成果を上げ、成功を維持継続した数多くの会社や商品、サービス、販売戦略を調べてみると、その成功の裏側には、共通の「12の販売の戦略とそれを支える戦術」が存在していることがわかりました

 

そして、その「戦略と戦術」は、業種や会社規模に関係なく、誰でも、模倣そして実践できるものであることも…

 

このプログラムは、上記の「販売戦略と戦術」の中でも、「現代のあらゆる業種、あらゆる組織規模の企業経営者が実践可能なもののみ」を抜粋した内容をお伝えするものです。

 

 

全ての文中に 、過去のリーダーや会社の例を多々挙げていますが、その中に最近のリーダーや会社を入れていない理由は、その大半がまだ存命なため、会社についても同様で、まだ存続しているため、例として詳述することを避けているという理由からです。

 

※詳細な提供内容、お申込みページへのリンクにつきましては、最下部に記載しています。

 

業種や会社規模に関係なく、卓越した販売成果を上げ、その成果を維持継続した数多くの会社や商品、サービス、販売戦略を調べてみると

 

上記の「3つのこと」、すなわち

 

 

1.クライアントの購入時の抵抗を最小限に下げ、「買いたい!」と思わせること

 

2.お互いに「Win-Win」となる相手と取引を行うこと

 

3.「より少ない投資」で「より大きな販売成果」を上げること

 

 

この3つが成功したことが販売の成功、そして成果の維持継続を決定しているということ。

 

 

そして、その成功の裏には、共通の「12の販売の戦略とそれを支える戦術」が存在していることがわかりました。

 

 

それぞれ、簡単に説明いたします。 

 

 

1.クライアントの購入時の抵抗を最小限に下げ、「買いたい!」と思わせること

 

 

成果を上げ、かつ、その成果を維持継続するために必要不可欠なものは、クライアントに後悔なく気持ちよく買ってもらい、自分たちの会社、製品、サービスのファンになってもらうことです。

 

そのために、まずはクライアントの「買いたい!」というスイッチをオンにする必要があります。

 

 

 

皆様も一度はクライアントに購入を渋られた経験があると思います。

 

なぜクライアントが購入を渋るかですが、その代表的な理由に

 

本当に必要なものか

 

本当に欲しいものか

 

少し高い

 

安すぎる

 

買ったあとの保証はどうなのか

 

などといったものがあり、これらが大きな「購入時の抵抗」となります。

 

 

もしクライアントが購入した後に後悔すれば、「損をした」と感じるために、最初からその「損」をしないようにするために「購入時の抵抗」は生まれます。

 

 

これが例えば

 

「なんとなく買ったけど、帰ってから後悔した」

 

「販売員に勧められて、買うかどうか半々だったけど買ってしまった」

 

などとなれば、その商品やサービス、販売員だけではなく、あなたの会社に対する心象を悪くしてしまう可能性もあります。

 

そうなってしまえば、そのクライアントは二度とあなたの会社から買わないかもしれません。

 

さらに言えば、口コミであなたの会社の製品やサービス、あなたの会社自体の悪印象が広がってしまう可能性もあります。

 

 

クライアントの「購入時の抵抗」を解決せずにクライアントが商品やサービスを購入した場合、それは後にマイナスとなってしまう確率が非常に高まります。

 

 

ここで一つ、購買心理学で分かっている、ある人間心理をご紹介します。

 

それは、「人は大概の場合、必要なものではなく、欲しいものを買う」というものです。

 

 

例として、を挙げてみます。

 

それぞれ全く異なるデザインであり、高級車はオーナーの所有欲、自己顕示欲をくすぐりますが、車本来の「遠くに速く着く」という目的に関しては関係ありません。

 

ですが、皆、「車の目的はどれも一緒だし、デザインや所有欲で、日常出せる速度が変わるわけでもないから何でもいいや」などといったことは考えず、自分の好みのものを買っています。

 

少し高くても、欲しい車を買う余裕がある人は「この車が本当に欲しい!」「買いたい!」と思った時点で、「本当に必要か」「少し高い」「用途は安い車でも変わらない」などといったことは考えずに、その車を買います。

 

その理由は先述の通り、人はそれを「欲しい!」「買いたい!」と思った時点で、その欲の度合いによって、他の購入の障害となっている理由は限りなく弱くなっていくからです。

 

 

なので、クライアントにその商品やサービス買ってもらう場合。

 

理屈ではなく、「感情」で「欲しい」と思わせる必要があり、そう思わせることができた時点で、上記で上げたような「購入を阻む理由」は最小限になります。 

 

 

それにプラスして……

 

「感情だけ」ではなく、「ノー」と言う方が難しい論理的なメリットを提案し、「理屈」で「今の自分に絶対に必要だ」と思わせることができれば、クライアントの購入の障害を完全に無くさせることに成功します。

 

 

ですが、裏を返せば「感情」と「理屈」の2つがクリアーできなければ、この2つが最も購入の障害となります。

 

 

 

クライアントの「感情」面がクリアーできなければ

 

そもそもクライアントはその商品やサービスを「欲しい」と思っていないので、購入はしません。

 

 

クライアントの「理屈」面がクリアーできなければ

 

「「脳」が論理的に」その商品やサービスを「購入しなくてもいい」ありとあらゆる「理由を探し出す」ため、なかなか首を縦には降りません。

 

 

例えば

 

本当に必要なものか

 

本当に効果はあるのか

 

本当に欲しいものか

 

少し高い

 

逆に安すぎる

 

買った後の保証はあるか

 

などといったものです。

 

 

また、首を縦に振ったとしても、それが「心からの同意」でなかった場合、購入後に「必要になかった」や「購入を後悔している」となる可能性も高まります。

 

そうなってしまえば、先述の通り、その販売員や商品、サービスだけではなく、あなたの会社自体にマイナスなイメージを持たれる可能性もあります。

 

 

なので、クライアントに購入してもらうためには、どんな価格帯や用途のモノやサービスでも

 

「感情」と「理屈」

 

この2つのブロックをクリアーする必要があります。

 

 

そのためには

 

1.クライアントの「感情」に訴えて「欲しい」と思わせることで、購入時の抵抗を限りなく下げる

 

2.クライアントの「理屈」に訴える「ノー」と言う方が難しいメリットを提示して「今の自分に絶対に必要だ」と思わせる

 

この2つをクリアーする必要があり、この2つができさえすれば、クライアントの購入時の抵抗は完全に無くなります。

 

2.お互いに「Win-Win」となる相手と取引を行うこと

 

取引は四種類の形と結果、すなわち

 

「Lose-Lose」の取引

 

「Lose-Win」の取引

 

「Win-Lose」の取引

 

「Win-Win」の取引

 

しかありません。(これは取引だけではなく人間関係にも当てはまります)

 

 

1.「Lose-Loseの取引」

 

自分と相手共に得るものが無く、損だけをし、何も残りません。

 

 

2.「Lose-Winの取引」です。

 

自分は何も得ることができず、ただ損をし、相手が得をするだけです。

 

 

3.「Win-Loseの取引」

 

自分は得をしますが、相手は何も得ることができず、損をするだけです。

 

 

例えば、取引相手に対して、立場の強さなどを利用しての

 

商品のかなり厳しい納期

 

限界ギリギリの値下げ要求

 

売掛金、買掛金の厳しい設定

 

市場平均を大幅に超えるクオリティの製品を通常価格での要求など

 

 

これは一時的には成果を上げることができますが……

 

長期的に見れば、のちに「必ず」己を真綿で首を締めるかの如く、じわじわとマイナスになり、そこから急転直下の如く取り返しのつかないマイナスになる可能性が非常に高まります。

 

残念ながら、これが最もよく選ばれる取引形態でもあります。

 

 

様々な企業を調べたところ、「Win-Loseの取引」をしていた会社で、長期的に安定している会社はありませんでした。

 

必ず、どこかで取引相手が離れるか、市場に悪評が知れ渡るかで、成長が鈍化のちに停滞し、衰退の一途を辿っています。 

 

 

今は「独占禁止法」によって、市場を独占する会社は国家の手で存続不可能になります。

 

ですが、独占禁止法が無い場合、最も力を持ったその分野の一企業がその分野を独占し、競争相手がいないために製品、サービスなどのあらゆる質が落ちると言われています。

 

 

かつて、近代史上一の富豪ロックフェラー一世が創設したスタンダードオイルという石油会社がありました。

 

ですが、強引な手法も相まって超巨大トラストとなり、他の石油会社を時に法を超えた圧力をかけて圧迫したために独占禁止法のもとになったシャーマン・トラスト法によって、国家の命で解体されました。

 

現代で言えば、大企業が傘下の企業に無理な納期や要求をすることで、製品やサービスの質が低下して成果が大きく低下したり、粉飾決算や国家基準を無視して製品を作っていたことがばれて、会社の存続が危うくなっている例もニュースでしばしば見られます。

 

このように、「Win-Loseの取引」は一時的には成功しても、後に必ず大きな損を生みます。

 

 

4.「Win-Winの取引」

 

 

文字通り、自分、相手ともに繁栄する最高の取引の形です。

 

成功した会社、失敗した会社、成功の後に没落した会社を調べたところ……

 

卓越した販売成果と維持継続は、自分のみではなく、相手も喜ぶ「Win-Winの取引」によってのみ、確実なものになっていることがわかりました。 

 

 

この「Win-Winの取引」を行うことができれば、望む成果に加えて、相手の「金では買えない長期的な信頼」を得ることができ、必然的に成果の「維持継続」につながります。

 

3.「より少ない投資」で「より大きな販売成果」を上げること

 

 

(当たり前のことなので、説明は最小限にとどめます)

 

 

例えば、100億円の販売成果を達成したとして、その成果を達成するのにかかった投資額が150億円ならば50億円のマイナスで、100億円の成果が上がっていても失敗です。

 

なので、より大きな販売成果を残すには、より少ない投資でより大きな販売成果を上げる必要があります。

 

 

また、100億円の販売成果を達成したとして、その成果を達成するのにかかった投資額が99億円ならば1億円のプラスですが、その投資額と労力に見合っていません。

 

なので、より少ない投資に加えて、より少ない労力でより大きな販売成果を上げる必要があります。

以上の3つを達成できたことが、すべての会社、商品、サービスの卓越した販売成果とその維持継続の成功の決め手となっています。

 

 

 

そして、業種や会社規模に関係なく、卓越した販売成果を上げ、その成果を維持継続した数多くの会社や商品、サービスは…

 

 

「7つの要素(提供時に説明します)」を基盤にした「販売の戦略と戦術」を用い続けたことで、上記の3つ

 

1.クライアントの購入時の抵抗を最小限に下げ、「買いたい!」と思わせること

 

2.お互いに「Win-Win」となる相手と取引を行うこと

 

3.「より少ない投資」で「より大きな販売成果」を上げること

 

この3つの達成に成功し、卓越した販売成果とその維持継続を手に入れています。

 

 

卓越した成功を手に入れ、維持継続した会社、商品やサービスの「販売の戦略と戦術」が商品やサービス、業種や規模に関係なく、共通のものであることから、それらの方法に従えば、「誰でも」その方法を「模倣」「実践」することが可能です。

 

 

 

また、会社で目的を達成するために、最も重要なファクターが3つ存在します。

 

 

それは

 

目的を達成するために必要な、そして、会社の存続のために必要な「金」

 

目的を達成するまでにかかる「時間」

 

目的を達成するために必要な「労力」

 

 

この三つです。

 

 

この「B.ビリオネアたちの12の販売の戦略とそれを支える戦術」は3つのチャンスを創ります。

 

 

その3つのチャンスとは

 

 

今までに何が効果が出るかどうかわからない中で使っていた

 

金を遥かに抑え、今まで以上の金を生み出し

 

かつ

 

達成までの時間を遥かに短くし、労力を格段に減らせる

 

というチャンスです。

 

 

最期にもう一度…

 

業種や会社規模に関係なく、卓越した販売成果を上げ、その成果を維持継続した数多くの会社や商品、サービス、販売戦略は…

 

 

「7つの要素(提供時に説明します)」を基盤にした「販売の戦略と戦術」を用い続けたことで、

 

クライアントの購入時の抵抗を最小限に下げ、「買いたい!」と思わせること

 

お互いに「win-win」となる相手と取引を行うこと

 

「より少ない投資」で「より大きな販売成果」を上げること

 

に成功し、卓越した販売成果とその維持継続を手に入れています。

 

 

そして、その「販売の戦略と戦術」が商品やサービス、業種や規模に関係なく、共通のものであることから、それらの方法に従えば、「誰でも」その方法を「模倣」「実践」することが可能です。

 

 

業種や会社規模に関係なく、会社や商品、サービスの卓越した販売成果を手にし、その成果の維持継族をしたい、経営者である「あなた」

 

「B.ビリオネアたちの12の販売の戦略とそれを支える戦術」では、ビリオネアや、業種や会社規模に関係なく、卓越した販売成果を手に入れ、維持継続した会社や商品、サービス全てに共通する「販売の戦略と戦術」を「業種や会社規模に関係なく」「模倣かつ実践」できるようにした内容をお伝えします。

 

 

講座内容

 

 

0.「販売の戦略とそれを支える戦術」の基盤となる「7つの要素」の簡単な説明

 

 

1.他社にはない、「貴社だけが持っている!」、「本当の強み」「今後の大きな成果へとつながる弱み」を知る「21の質問群」

 

 

2.クライアントに「買いたい!」と思わせる、「読んだ人を買う気にさせる文章の書き方」

 

  -1.最も重要な「3つの言葉の仕掛け」

 

  -2.最も効果的なものにする「7つの要素」

 

  -3.対象の絞り方

 

  -4.「特別な商品やサービス」を売りやすくする、2つの方法

 

 

3.限りなくクライアントの購入時の障害と抵抗を下げる戦略

 

 Ver.1.リスク

  

  -1.クライアントの「購入時の抵抗を大幅に下げる」主な4つの仕掛け

 

  -2.「やってはいけない」3つのこと

 

  -3.高価格帯商品のアピール

 

 Ver.2.選択肢

 

  -1.クライアントの「購入時の抵抗を大幅に下げる」主な3つの選択肢

 

  -2.「選択肢を増やす」3つの思考法

 

 

4.クライアントが貴社の「ファン」になり、「何度も何度も」「貴社から」買うようになる戦術

 

  -1.「ノー」と言う方が難しくなり、「何度も何度も」「貴社」から買うようになる6つの主な戦術

 

  -2.クライアントの「購入」について深く知れる6つの計算

 

 

5.「より少ない投資」で販売成果を出すための「テスト」と、その測定方法

 

  -1.「ほんの少しの違いで大きな差が出る」ことがある、7つのテスト方法

 

  -2.「大きな売り上げへと繋がる」反応の測定方法

 

 

6.互いに「win-win」となる相手との「協力関係の築き方」

 

  -1.協力や紹介してもらうために最も重要な2つのこと

 

  -2.3つの効果的なアプローチ

 

  -3.相手と自分のメリット

 

 

7.他社から、円滑に新規クライアントを紹介してもらう効果的な方法

 

  -1.協力の依頼

 

  -2.これを知ることで「あなたが欲しいクライアントのみ」が来るようになる3つの要素

 

  -3.「協力者と関係が続く」2つの仕掛け

 

  -4.「新規クライアントがあなたのファンになる」3つの仕掛け

 

 

8.「いなくなった客を取り戻せ!」心理学に基づいた戦術

 

  -1.クライアントが「あなたから買わなくなる」主な3つの理由

 

  -2.「あなたから去った」クライアントをどう把握する?

 

  -3.誰を最優先で取り戻す?

 

  -4.「あなたから去ったクライアントを取り戻す」3つの解決案

 

  -5.2つの「取り戻す利点」

 

 

9.「数打ちゃ当たる!戦法」からの脱出!「買う」クライアントの特定

 

  -1.「買う」クライアントの「特定方法」

 

  -2.彼ら彼女らが「買うようになる」仕掛け

 

 

10.「今からの販売成果」を最大にする「過去の販売成果」の分析方法

 

  -1.明確にすることで「今からの販売成果が最大」になる3つの要素 

  

  -2.これに答えるだけで、「確実に」「成果の出るアプローチを打てる」10の質問

 

 

11.読んだ人に「買いたい!」と思わせる心理学に基づいた「あらゆる商用文書の書き方」

  

  a.本当に効果的なものにするための「9つのルール」「11の基本ルール」

  

  b.読んだ人の感情に訴える「4つのコツ」ニーズを見つける「5つの質問」

  

  c.読者に「もっと!もっと知りたい!」と思わせる「見出しの書き方」

  

  d.「高確率で開封させる」文書の2つの送り方

 

 

12.クライアントと良好な関係を築き、長続きさせるために…

 


 

価格(税込み)

 

66,000円(10%)

 

全プログラムはこのホームページでのパスワード保護された「プログラム提供ページ」と、そのリンク先の「各プログラムの提供ページ」にて、音声によって提供を行っております。

 

ご入金を確認した後に

 

「プログラム提供ページ」 

「各プログラムの提供ページ」

 

この2つのパスワードをメールにてお伝えいたします。


大変申し訳ございませんが、基本的に電話応対は応じておりません。

 

解決内容や対象者、提供方法といったことは、全て説明文中に詳細に記載しています。

 

また、サービスや、よくあるご質問につきましても同様に、リンク先にて記載しています。

 

それでも不明な点等ございましたら、お問い合わせフォームにてご質問をよろしくお願いいたします。