真理01.卓越した成果と維持継続の法則

卓越した成功を「確実に」手に入れ、その成果を「半永久的に」維持継続したい経営者である「あなた」

 

 

2000年前から今に到る、大きな成功を収めたリーダーたちは、その成功を手にするまでの過程で、「共通のこと」を上手くやり遂げたことで、その成功を手に入れていることがわかりました。

 

そして、その「卓越した成功」は、すべてのリーダーが守っていた、とある「法則」に従うことで誰でも実践し、上手くやることができるものであることも…

 

 

このプログラムは、上記の「卓越した成功と維持継続を確実にする法則」の中でも、「現代の企業経営者が実践可能なもののみ」を抜粋した内容

 

をお伝えするものです。

 

 

 内容に 、過去のリーダーや組織の例を多々挙げていますが、その中に最近のリーダーを入れていない理由は、その大半がまだ存命なため、会社についても同様で、まだ存続しているため、例として詳述することを避けているという理由からです。 

 

実業家だけではなく政治家や軍人、会社だけではなく国家や軍を含んでいる理由は、リーダーとして部下のマネージメントを行い、組織を引っ張っていくことの本質に、ビジネスとの違いは全く存在しないという理由からです。(加えて言えば実業家に比べ、政治家や軍人の方が率いる人数、組織規模、結果が遥かに大きいため、彼ら彼女らから学び模倣できることは非常に多くあります。)

 

※詳細な提供内容、お申込みページへのリンクにつきましては、最下部に記載しています。

全ての「方法」は、この「真理01.卓越した成果と維持継続の法則」と「真理02.壊滅的な失敗と「暴君・暗君」の法則」より始まりました。

 

他の「方法」は、この二つを構成する過程で、特に重要な項目を抜粋し、具体的な手法をお伝えしているものです。

 

 

古来より、「勝利は時の運」とありますが、極限まで突き詰めた論理と合理性の前では、運という不確定要素はほぼなくなります。

 

2000年前より今に到る、あらゆる分野の卓越した成功を手に入れたリーダーたち…

 

一例を挙げると

 

企業リーダーであれば、ロスチャイルド、エジソン、フォード、ロックフェラー、カーネギー、松下幸之助、ジョブズ…

 

国家元首、将軍であれば、劉邦、チンギスハーン、エリザベス一世、信長、秀吉、家康、ナポレオン、フリードリヒ2世、ケネディ…

 

(壊滅的な失敗をしたリーダーも含めているのは、「おかしくなるまでは」維持継続できたリーダーたちと同じことを行っていたからです)

 

 

以上を筆頭にした人は、徹底して論理的に考え、極限まで合理性を突き詰めることで、大きくまとめると全く同じ「2つのこと」

 

 

1.「組織外部での活動と利益獲得」

 

 

2.「組織内部の政策」

 

 

この2つが成功の根幹だと気付き、上手くいかせる「法則」に則って全力を尽くしたことで卓越した成功を手に入れ……

 

その「法則」に「従い続ける」ことでその成功を維持継続しています。

 

 

 

 

1.組織外部での活動と利益獲得

 

 

卓越した成功を手に入れたリーダーたちは、組織外部での活動と利益獲得に成功することで、卓越した成果を現実にしていますが……

 

この組織外部での成功を支えた根幹があります。

 

 

これらは全て、「組織内部の政策」が非常に上手くいくことで、その成果は確実なものとなっています。

 

 

会社内部と会社外部には切っても切り離せない密接なつながりがあります。

 

 

会社内部が上手くいくことによって……

 

会社に良い雰囲気と互いのコミュニケーションが生まれ

 

社員のモチベーションが高まり

 

それとともに効率と生産性が上がり

 

それによって、一人一人の成果が上がります。

 

 

ですが、会社内部が安定していなければその逆になってしまいます。

 

 

 

2.組織内部の政策

 

 

2000年前から今に至る、あらゆる業種や組織規模の異なるリーダーや組織を調べてみると、先述の「組織外部での活動と利益獲得」は……

 

人を中心に考えられた、組織の「内部政策」がしっかりしているからこそ、「組織外部での活動と利益獲得」ひいては卓越した成功とその維持継続を、確実なものとしていることがわかりました。

 

 

その内部政策を構成する要素は

 

 

1.使命

 

2.目的

 

3.基準

 

4.人事

 

5.情

 

6.戦略

 

7.空気

 

8.改善

 

9.役割分担

 

10.意思統一

 

11.マネージメント

 

12.モチベーション

 

 

以上の12の要因が主なもので、その中でも

 

特に重要な要素が、使命、マネージメント、モチベーション

 

この3つです。

 

 

内部政策を構成する要素の中でも、卓越した成功とその維持継続をするのに特に重要な要素、使命、マネージメント、モチベーションについて簡単に説明いたします。

まず使命について。

 

 

あらゆる大事業の背後には必ず明確な「使命」が存在します。

 

 

例えば、ナポレオンの「ヨーロッパを統一する」

 

フォードの「アメリカのすべての家庭に車を」

 

ジョブスの「世界をよりクールに」

 

組織であれば、NASAの「有人月面着陸を行う」のように。

 

 

卓越した成功を手に入れたリーダーは……

 

明確な「使命を掲げ

 

それをある「方法」を用いて組織に浸透させ

 

時々に応じて多少の変化をさせることはあっても、根本は決して変えることなく、常に持ち続ける

 

これらを行うことで、その成功を現実にしています。

 

 

彼ら彼女らは、時に大きな苦難に直面しても、「使命」の存在が苦難を乗り越えるための力を与えています。

 

 

それだけではなく、その「使命」の存在が

 

組織に属するすべての人に目的意識を持たせ

 

ともにその使命を達成するということで協力、協調、団結を生み

 

一人一人のモチベーションを高めています。

 

 

次にマネージメントについて。

 

 

部下の能力と上げる成果、それらによって決定される組織の成果はリーダーのマネージメントによって決まると言っても過言ではありません。

 

例えば、漢王朝の開祖である劉邦。

 

彼は、韓信などの自分よりも遥かに才能を持った人物達を指揮して、自分よりも遥かに強大だった項羽を打ち倒して漢王朝を開きました。

  

 

リーダーのマネージメントが素晴らしいものであれば、部下は持てる力の全てを発揮することができ、とてつもない成果をやすやすと達成することができます。

 

 

当たり前ですが、人はそれぞれ生い立ちも、環境も、考え方も、性格も、能力も違います。

 

素晴らしいリーダーはそれを十二分に知っています。

 

なので、彼ら彼女らのマネージメントは、部下一人一人をじっくり観察した上で、部下の正確を見抜き、自己認識や価値観、信念を尊重しながら……

 

部下一人一人にもっとも適切かつ効果的な言葉のかけ方、モチベーションの上げ方、指示の仕方を行います。

 

 

閑話休題ですが、かつ悪例ですが、家庭内暴力、育児放棄をされた子どもたちは、自分たちが成長して親になっても、そのような扱われ方しか知らないために、その大半が自分がされたことと同じように配偶者や子どもを扱います。

 

ここからわかるように、経験とは、もっとも臨場感をともなって、その人に、「どのように人を扱うべきなのか」を決定します。

 

なぜなら、経験とは、その人の主観、視覚、聴覚、体感覚という、その人のものの見方、考え方を決定するものによって作られ、また、悪い扱われ方をすれば、よほど強い自己認識、価値観、信念がなければ、その人の主観、ものの見方、考え方は簡単に歪んでしまうからです。

 

 

なので、劣悪なリーダーから人格を否定され、パワハラを受け、理不尽な命令や、物理的に不可能な命令を受けた人がリーダーとなった場合……

 

そのように人を扱う方法しか知らないために、大半が同じことを今度は自分の部下に行う劣悪なリーダーとなる確率がかなり高まります。

 

その反面、素晴らしい人がリーダーになれば、部下もまた素晴らしい次のリーダーとなります。

 

 

人のモチベーション

 

効率

 

生産性

 

ひいては成果

 

これらはリーダーのマネージメントに大きく影響されます。

 

 

素晴らしいものリーダーのマネージメント方法「人中心」に考えられたものであり……

 

一人一人の性格、性質に合わせた指揮を行い

 

尊厳や価値観、信念を尊重することで、部下の能力を底上げし

 

部下一人一人の持てる能力をフルに引き出しています。

 

 

 

最後に、モチベーションについて。

 

 

モチベーションによって、人の効率と生産性は決まります。

 

 

あらゆる組織は人が動かし、その成果は人が行う生産活動の中で生まれます。

 

その成果を支える要因の中でも特に重要な要因がモチベーションです。 

 

 

モチベーションは、使命とマネージメントと密接な関係があり、この2つ次第で、社員一人一人のモチベーションが大きく変わります。

 

崇高かつ、全体に浸透した「使命」と、素晴らしいリーダーによる「マネージメント」によって生み出される高いモチベーションは、達成する成果を大きくし、かかる時間と労力を少なくします。

 

 

例えば、ヘンリー・フォードが T型フォードを作った時。

 

彼は「全アメリカの家庭が車を持てるように」という使命を持ち、当時の平均以上の給与を支払ったことで、エンジニアたちの高いモチベーションを持続することに成功しました。

 

結果、T型フォードはアメリカ全土を席巻し、フォード社は世界一の車会社になりました。

 

 

高いモチベーションを持っている人たちは、仕事を「やりたくないけどやらなければ……」ではなく

 

「やりたい!」と自発的に働くために、「どうすればより良くなるだろうか」と考えるため、自然と効率、生産性が上がります。

 

 

モチベーションが高い人間によって構成された組織は大きな成果を「確実」かつ「安定して」生み出します。

 

 

 

 

重要な要素のみを抜粋して説明いたしましたが、卓越した成功を手に入れ維持継続をしたリーダーたちは、どれかに偏ることなく組織の内部政策を構成する全ての要素に力を注ぐことでその卓越した成功と、その「維持継続」を確実なものにしています。

 

会社の成果を実際に上げているのは、常に一定の生産を行う機械ではなく、モチベーションやその他の事情によって、発揮する能力、生産性、効率が日々変化し続ける人間です。 

 

人の能力と効率、上げる生産性は、「内部政策」がしっかりしているか否かで大きく変動します。

 

上記で内部政策の要素と特に重要なもの、そして例を挙げたように、卓越した成果を上げるとともに維持継続するには、内部政策がしっかりしたものであるか否かが、その成功を左右しています。

 

 

そして、時代や業種に関係なく、卓越した成果を上げ、維持継続した数多くのリーダーたちが「成功を手にし、それを維持継続した概念」が共通のものであることから…

 

彼ら彼女らが行っていた「成功を手にし、それを維持継続した概念」の模倣には、このプログラムで伝えている「方法」が存在し、それらの方法に従えば、「誰でも」その「会社外部での活動と利益獲得」「会社内部の政策」を「模倣」「実践」することが可能です。

 

 

また、会社で目的を達成するために、最も重要なファクターが3つ存在します。

 

 

それは、

 

目的を達成するために必要な、そして、会社の存続のために必要な「金」

 

目的を達成するまでにかかる「時間」

 

目的を達成するために必要な「労力」

 

この3つです。

 

 

この「真理01.卓越した成果と維持継続の法則」は3つのチャンスを創ります。

 

 

その3つのチャンスとは

 

 

今までに目的を達成するまでに使っていた

 

金を遥かに抑え、今まで以上の金を生みだし

 

かつ

 

達成までの時間を遥かに短くし労力を格段に減らす

 

というチャンスです。

 

 

最後にもう一度…

 

2000年前より今に到る、あらゆる分野の卓越した成功を手に入れたリーダーたちは、共通して全く同じ「2つのこと」

 

1に、「組織外部での活動と利益獲得」

 

2に、「組織内部の政策」 

 

この2つが成功の根幹だと気付き、上手くいかせる「法則」に則って全力を尽くしたことで卓越した成功を手に入れ、その「法則」に「従い続ける」ことでその成功を維持継続しています。

 

 

そして、その「組織外部での活動と利益獲得」と「組織内部の政策」の成功と「維持継続」は、とある「法則」に従うことで「誰でも」「模倣」「実践」できるものであることも…

 

 

 

業種や会社規模に関係なく、卓越した成果を手にし、その成果の維持継族をしたい経営者である「あなた」

 

「真理01.卓越した成果と維持継続の法則」では……

 

2000年前より今に到る、卓越した成功を手に入れ、維持継続したリーダーたちが共通しておこなっていた

 

「卓越した成果を手に入れ、維持継続するための法則」の中でも、「現代のあらゆる業種や会社規模の企業経営者に適用できる」内容

 

以上をお伝えいたします。

 

 

講座内容

 

☆1.2000年前より今に至る、組織規模や業種に関係なく、卓越した成功を手に入れ、維持継続したリーダーたちに共通する「70の成功と維持継続の方法」

 

☆2.方法を更に効果的なものにする「対応する質問」

 


 

価格(税込み)

 

165,000円(10%)

 

全プログラムはこのホームページでのパスワード保護された「プログラム提供ページ」と、そのリンク先の「各プログラムの提供ページ」にて、音声によって提供を行っております。

 

ご入金を確認した後に

 

「プログラム提供ページ」 

「各プログラムの提供ページ」

 

この2つのパスワードをメールにてお伝えいたします。

 


大変申し訳ございませんが、基本的に電話応対は応じておりません。

 

解決内容や対象者、提供方法といったことは、全て説明文中に詳細に記載しています。

 

また、サービスや、よくあるご質問につきましても同様に、リンク先にて記載しています。

 

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